2017.02.24 Friday

澤田酒造酒蔵開放にて、酒粕クッキー販売します。

常滑の造り酒屋・澤田酒造さん。
江戸・嘉永年間(1848年)の創業以来、
伝承技術のお酒作りを今も守りつづけており、
清酒「白老」は知多を代表する地酒のひとつです。

そんな白老の酒粕をつかって、酒粕クッキーを作りました。

「しお」「ほの甘」「りんご」「かぼちゃ」の4種類。

4cookies


酒粕のペーストを練りこみ、焼き上げると
同じ"醗酵"つながりだからでしょうか、
チーズにも似た味わいに。


生地自体のうまみを引き立てる「しお」

やさしい甘さの「ほの甘」

ごろっと切ったりんごでつくったジャムをいれた「りんご」

特製かぼちゃペーストを練りこんだ「かぼちゃ」


 


個性とりどりの味をお楽しみください。

2月25日(土)・26日(日)に開催される、

澤田酒造さんの酒蔵開放にて限定発売。

当日りんねしゃの出店はありませんが、
販売コーナーにて酒粕クッキーを置いていただいております。

試飲や新酒・限定の大吟醸板粕の販売など、
年に1度のお楽しみ企画が盛りだくさん。

ぜひお誘いあわせのうえ、ご参加ください。


【澤田酒造第29回酒蔵開放】
日時: 2017年2月25日(土)〜2月26日(日)
両日とも10:00〜15:00

会場:澤田酒造株式会社
愛知県常滑市古場町4丁目10

入場料:500円(お土産付)


イベントの詳細は↓
http://www.hakurou.com/kaihou2017.html

2017.02.24 Friday

「月刊 愛農」2月号に“なたねあぶらRIN”が掲載されました

全国愛農会の発行する「月刊 愛農」2月号に、
弊社飯尾が寄稿させていただきました。

 

 

 

この度発売された、“りんねしゃの最上級なたねあぶらRIN”について、ご紹介しております。


ほうろく屋とメノビレッジ長沼の夢のコラボ。
実現したのは、メノビレッジ長沼・レイモンドさんが飯尾と同じく愛農会の理事であったことがきっかけでした。

 

お二人の真摯な仕事や、なたねあぶらRINはもちろんのこと、
りんねしゃが携わってきた”「食べ物」を届ける”=流通する責任についても、
書かせていただいております。


「りんねしゃの」最上級〜と冠した意味を、商品を通して、感じていただきたいです。

 

りんねしゃの商品には、さまざまな“ストーリー”があると言っていただけることは多いですし、

実際にお客様に接する際には、それらを伝えてきました。


ただ、どれだけストーリーがあろうとも、商品自体の力がなければ、すべて空虚なものとなってしまうのです。
だからこそ、商品自体にも一切妥協をせず、“なたねあぶらRIN”は生まれました。

 

まずは
ビンに入った姿を見、
栓を開けて香りをかぎ、
料理に使い口に入り、
そのすべてを通じ、
体で感じていただくこと。

 

そのうえで、

背景にあるストーリーを、

「作る」とともに、

「届ける」というプロセスを経て、

手の中にあることを

感じていただけたら、と思います。

 

 


「月刊 愛農」は本来愛農会員・定期購読会員へのみ
頒布されていますが、2月号は若干りんねしゃでもお分けしております。
(540円/冊)

気になる方はぜひお問合せください。

 

 

なたねあぶらRINに関するお問合せもこちらからどうぞ

 

りんねしゃ 0567-24-6580
mail: shop☆rinnesha.com (☆→@に直してください)

 

 


なたねあぶらRINは現在の出店中の名古屋タカシマヤでも先行発売中!
店頭・イベント出店でも、順次取り扱いいたします。

 
【ナチュラルビューティースタイル展】 
日時:2月22日(水)〜27日(月) 10:00〜20:00
※最終日は午後5時閉場
 
会場:ジェイアール名古屋タカシマヤ10階催会場
 
イベントの詳細は↓
http://www.jr-takashimaya.co.jp/event/170208beauty/
 

2017.02.21 Tuesday

宇治店 改装進行中

週末〜月曜にかけて宇治店の店内改装を行いました。

 

 

 

 

 

駐車スペースのペンキも塗り替え

 

 

 

 

 

 

 

商品もすっきりと並べ替えられ、スぺースも広々として

ゆっくりお買い物を楽しんでいただけるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お目見えとなる今日は、来るお客さまからの反応も上々。

 

「見やすくなったね〜」

 

「今まで目に入ってなかったモノが見えるようになった」

 

と店内をぐるぐるされる方も。

 

 

今後も少しずつ手をいれながら良いお店作りに励んでいきます。

 

どうぞお寄りくださいませ。

 

 

明日からはナチュラルビューティスタイル展も始まります。

こちらもご期待ください♪♪

2016.09.08 Thursday

嬉しい電話

「我が家で代々、タマゴからかえしてる鈴虫が死なない線香は、お宅の菊花せんこうだけです。
他のは害虫だけじゃなくて鈴虫が死んでしまうのです。
これからも菊花せんこうを愛用します!」

って。

鈴虫だって、みんな家族なんだ。

大切に大切に育てている生き物を、みんな守りながら暮らしている。




菊花せんこうのご注文は↓

【注文方法】
注文はお電話・メールでも承ります。
お名前・ご連絡先・商品名・数量等お知らせください。
折り返し担当よりご連絡差し上げます。
りんねしゃ 0567-24-6580
mail: shop☆rinnesha.com (☆→@に直してください)

オンラインショップでも取り扱いをしております。
2016.09.07 Wednesday

突撃取材がりんねしゃに!?

火曜日の夕方、宇治店の2階で作業をしていたら、1階から内線が。

「突撃取材が来たよ!!!」

って!?


階下にいけばそこにはカメラに音響さん、中心にはガレッジセールのゴリさんと幸枝さん・うららさん!

中京テレビの「ゴリ夢中」の取材だったそうです。

突然のことにスタッフも興奮!!

サプライズ感を出すために、あえて詳細を伏せて取材を行なっているとか。
イニュニックビレッジさんへの取材からの流れで、ご来店いただきました。

歩荷さんの平飼い卵のこと、お母さん鶏のこと、
イニュニックビレッジで行なわれた「収穫祭」のこと、などなど。
命をいただくこと、食に関して、コメントもいただけました。
(このあたり、放送で使われるといいな〜 *^^*)

わずかな時間ながら密度の高いやりとりには、さすがの一言。



いちじく畑で、もぎたてのいちじくを召し上がっていただきました〜。
(顔が映っていないのでわかりにくいのですが、
写真右端の白いTシャツの方がゴリさんです!)


詳しい放送予定はまだ決まっていないそうですが、
10月中の土曜日、きっとどこかで映るはず。

ちなみに、「ゴリ夢中」は今年で10周年。
記念すべき初めの取材エリアも津島で、
初心に返っての再特集だったようです。

りんねしゃ、イニュニックビレッジさんほか、
今注目の津島の色んなスポットが登場しますよー。
お楽しみに!


追記

ゴリさんも食べたいちじくはこちらでもご紹介しています。
お店でも買えますよー。 そのままはもちろん、絶品いちじくタルトもぜひ(^^)



わきた
 

BLOG
ONLINESHOP
Facebook
Twitter
Selected Entries
Categories
Calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
Archives
Recommend
Links
Search this site.
Others
Mobile
qrcode
Sponsored Links
Powered
無料ブログ作成サービス JUGEM